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写真の散歩道

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徒然に写真機を友に時空を散策しています

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 今年の春先に行った瀬戸内海の島巡りを紹介します。これも、所属クラブで企画し、
青春18切符を皆んなで買って行きました。まずは、JR三宮駅に集合し、播州赤穂駅
まで行き、赤穂線に乗り換え、岡山の備中高梁行きに乗り、岡山県の備前市にある日
 生駅で下車します。ここから、フェリーに乗って、『日生(ひなせ)諸島(大多府島、
頭島)』に上陸し、島の漁港や史跡、海蝕洞窟などを撮影する計画です。     

     
  
すごい快晴に恵まれ、気持ちの良い船出です。日生港から14島ある日生諸島の内、
まずは、参勤交代時に風待ち港であった大多府島に向かいました。        


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ここから、大多府島です。漁港には、牡蠣の養殖の種付け準備が勧められていました。


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この辺りから、島の裏側に回り、廃屋や史跡を撮影しました。


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多分、江戸時代からあった船見櫓だと思います。


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潮の侵食による洞窟がありました。


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これは、頭島での牡蠣の種付け作業です。

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この美人は、どこから来られたか、分かりますか?ベトナムです。つい最近までは中国からの
漁業研修生(実は出稼ぎ)でしたが、人件費が合わなくなり、今は、ベトナムから来て貰って
いるそうです。



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農村も漁村も、こんなに人手不足で、今後どうなって行くんだろう・・・・・。








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by Photo-Lover777 | 2017-06-28 21:24 | 岡山全体 | Comments(10)
  私には、過去数年間に、テーマを決めて撮影に取り組んだ写真があります。その1つは、日本
で、過疎化に苦しみ、後継者を失いつつある”限界集落”の現状を撮影することです。自分として
課題は、あるテーマを決めて、ストーリー性のある写真を撮り、そこで暮らす人々の暮らし振
 りを撮るというものでした。                               
それで、兵庫県庁のホームページを調べ、兵庫県の過疎地や廃村になりつつある村を探して、
その様子を撮影・記録しようと考えました。                       
 それが、16世帯の高齢者夫婦しか住んでいない”岩座神(いさりがみ)集落”でした。この集落
は、後継者のいない状況で、先祖伝来の石垣の棚田を後世に伝承しようと村をあげて活動を展開
していました。                                    
 撮影を始めて、今年で3年目を迎えますが、この村の実情を的確に撮影し、ブログ上で
 公表しても、適正な情報伝達になっているのかわかりませんが、少しでも写真の内容を改善して、
村の地道な活動への一助になればと思っています。写真は、1度、掲載していますが、継続的
掲載内容を修正・加味していこうと思っていますので、進歩のない面もあると思われますが、ご
赦をお願いします。                                 



 日本全国には、過疎化が進み限界集落(世帯数:100世帯以下 平均年齢:65歳以上)と呼
れる中山間部の集落が数万箇所もあります。兵庫県下でも県中部・西部・北部には、次世代を
担う若者が集落を離れ、生まれ故郷の田畑を継承する後継者がいない地域がたくさんあります。

  ”岩座神(いさりがみ)集落”も、その1つです。この集落は兵庫県多可郡多可町加美地区にあり、
千ケ峰の南麓、杉原川の支流大田川の最上流に位置します。千ケ峰は”仙ケ峰”とも書き、『神お
わす』との山岳信仰により『岩座神山』(いわすわりかみやま)と呼ばれ、後に『いさりがみ』
変化したと言われています。                             

   この集落は千ケ峰を水源とする大田川から稲作に必要な豊富な水を引き込むことができるため、
鎌倉時代から開墾が進み、立派な石垣で守られた棚田が存在します。その美観を保護するため、
”日本の棚田100選”に選ばれ、兵庫県景観形成地区に指定されています。しかしながら、この棚田
 を継承すべき次世代の後継者は都会での働き場を求め村を離れていますので、平均年齢が65歳を超
 える18所帯、35人の村人が、この棚田を守り、出来るだけ多くの人々に、この美しい日本の原風景
親しんでもらい、棚田での農作業を通じて、土の肌触りやお米の収穫の喜びを知ってもらおうと
棚田継承に努力を重ねておられます。                          

 この集落が棚田の継承のため、都会の人々に解放している棚田オーナー制の活動状況を知って頂き
 少しでも岩座神集落の助けになればと願っています。この活動は、田植え、夏場の草刈り、案山子の
設置、稲刈りと年末の餅つきから成り立っています。                    



未だに茅葺屋根の家が数軒残っています。


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田植えは、街の人々が30世帯ほど集まり、棚田のオーナーとして、行われます。


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村の人々の指導により、苗が水田に運ばれます。


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いよいよ、手植えによる田植えが始まります。この土の感触を覚えて、
秋には、太陽と土からの恵みを収穫します。          


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子供達も土の感触を確かめながら、田植えの手伝いをしています。


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田植えもお昼までに終了して、綺麗に苗が植えられた
水田の棚田が広がっています。          



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村のすぐ近くにある神社の木陰で、お昼ご飯を頂きました。


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誰にも忘れられない故郷がある・・・・・。









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by Photo-Lover777 | 2017-06-27 12:00 | 岩座神(いさりがみ)集落 | Comments(5)
宇治にある紫陽花で有名な三室戸寺を訪れた後に、宇治川まで散策
しながら、平等院鳳凰堂にやって来ました。ちょっと、鵜飼の店先や
平等院の門前町をぶらぶらと歩いて山門を潜ると改装された真紅の鳳
凰堂が聳え、池に美しく写り込んでいました。ここも大勢の観光客で
一杯でした。                         




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このお店では、宇治茶を販売していました。右にいる坊主頭の外人さんは、この店の
娘さんと結婚されたそうです。


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京都はべっぴんさんが多いです。


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茶店でも、上品なご婦人が楽しそうに話しされていました。


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あなたを慕って・・・・・。







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by Photo-Lover777 | 2017-06-26 16:00 | 寺院の四季 | Comments(10)
今日は、ブログへの掲載準備を間違えてしまいました。どうも、掲載の
手順をまだよく理解していません。下書き保存も何回もできるものでは
なさそうだし・・・・。そして、今度は、老人性痴呆症の発病の兆しか、
明日は、”三軌会兵庫支部の写真展”の写真搬入日で、明後日から1週間、
展示会があるので、ブログでもPRしておくのが先なのに、こんな時刻に
気づくなんて、大分病状は進行しているらしい・・・・・、物事の順番に
気づいていない・・・・、ああ〜〜〜あと溜息が出ます。       


写真展示会は、概ね、次の通りです。時間の都合がつけば、ご来場ください。

1)写真展:三軌会写真部第32回兵庫支部展            
2)会場:西宮市立北口ギャラリー (阪急西宮北口駅下車、アクタ西宮
東館6階)                  
3)期間:6月27日(火)〜7月2日(日)午前10時〜午後5時  
(最終日は午後4時まで)            




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私は、5月の下旬に、東京見物に行って、たくさん写真が撮れたので、
有楽町の高架下の飲み屋街の写真を展示することにしました。    

タイトル:『東京下町エレジー』(有楽町は下町じゃあないのですが、
  写真の雰囲気がそんな感じなので、東京の人、御免なさい。)


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明日、持って行く写真を額装、梱包して、早く寝なくっちゃあ〜〜〜〜。






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by Photo-Lover777 | 2017-06-25 23:14 | 写真展 | Comments(2)
大阪府豊能(とよのう)郡能勢(のせ)町に、日本の棚田100選に選
れた”能勢の棚田”があります。地形的には、東の方に向いて棚田が
広がっていますので、夕日は射さず、田植えの終わった時期に美しい
射す光景を撮影しようと思えば早朝に出かけて、朝焼けの田を
撮影するしかありません。それで、朝3時に起きて、真っ暗な夜道を
車で出かけましたが、途中で道に迷い山間部の山道に迷い込み途方に
くれましたが、行く甲斐は十分にありました。朝日が昇るに連れ、東の
空は淡いピンクからブルーに変わり、その色彩が水田に映えしい
棚田の光景を作り出してくれました。              




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もう、ドキドキする瞬間を待つより、平穏な日々の方が・・・・・。








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by Photo-Lover777 | 2017-06-25 17:23 | 大阪全体 | Comments(0)
淡路島の最南端、鳴門岬の道の駅で最近評判になっている淡路牛を調理した
淡路バーガーを頂いてから、次の撮影地、丸山漁港に向かいました。ここは、
徳島の実家に帰るときに、いつも風力発電の風車が10数機見えていて、何時
か、近くに行って撮影したいと思っていた場所です。漁港は、午後3時過ぎな
ので、閑散としていて、昔、多分ホテルを営なんでいたと思われる派手な真っ
赤っかなビルが廃屋になっていたりして、寂しい感じもしましたが、風車のあ
る山腹には、新興の別荘地やモダンな住宅が見られ、阪神地区から老後をここ
 で過ごそうと都会の人々が移転して来ているようです。           



これは、漁網につける浮きのようです。


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この真っ赤なビルは、嘗てホテルでも営んでいたのでしょうか?今は廃屋になっています。


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理髪店もありましたが、なんとなく寂しい感じです。


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近くの民家も老朽化が進んでいるようです。


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ここから、漁港の方に向かいました。


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漁網や機材がたくさん置いてあって、比較的、新しいものだったので、まだ活発な
操業が続いていると感じました。


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ここから山腹に建つ風力発電用の風車がたくさん見えました。


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漁師さんは午後のひと時をゆったりと寛いでおられました。
こういう風景って良いなあ〜〜〜。           

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この撮り方は先生の指導によるものです。私の液晶は、バリアングルではないので、
地面すれすれにカメラを置いて、人が入るように注意しながら撮りました。    


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淡路島は、玉ねぎの名産地で、今は、新玉葱の美味しい季節です。


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猫は、漁港には必ずいますね〜〜〜〜。悠々自適です。


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海浜公園があって、子供たちが遊んでいました。次世代を担う子供達を発見すると
ほーっとしますね。


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え〜〜と、淡路島に因んだ歌は・・・・・、分からない????





     

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by Photo-Lover777 | 2017-06-24 10:43 | 淡路島 | Comments(4)
淡路島の由良漁港から海岸線の県道を通り、福良漁港を通り過ぎて、
高速道路の下を潜って、淡路島の最南端にある鳴門岬に行くと”道の駅
あわじ”があります。ここからは、鳴門海峡とそれを跨ぐ海峡大橋を眺
望できる広場があり、鳴門の渦潮や漁船、観光遊覧船を撮影できます。



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鳴門海峡に因んだ歌は・・・・・・???? うっ・・・出てこない。
この歌が挿入された映画は、確か小学校3、4年生の時に見たはずだ。
横で家内が笑っている・・・・・芸がないなあ〜〜〜〜。      













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by Photo-Lover777 | 2017-06-23 16:13 | 淡路島 | Comments(4)
モンキーセンターに続いて、同じ洲本市にある由良漁港を撮影しました。
ちょうど、漁や魚市場が休業日だったので、いつもより、一段と寂しく、
うらぶれた漁港・漁村の風景でした。村の人たちから話を聞くと、若い人
は、大阪や神戸に働きに出て、向こうで結婚して帰って来ない、今年の小
学1年生は、10数人しかいなかったとのことでした。連休には、阪神地
区から花博跡地や明石海峡大橋などの見物客は大勢来るそうですが、人口
は減る一方のようです。私の田舎は、徳島県の郡部ですが、向こう3建両
隣は空き家で今年5月に実家を処分しました。田舎は、少子高齢化で大変
        です。                                      


ここが右に見える県道沿いの由良漁港の内港で休業中の漁船を
係留していました。                   


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漁師さんは、漁船の整備や漁網の修理などをされていました。

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港内は相当汚れていて、年に何回かは掃除をするそうですが、
人手が足りず、追っつかないそうです。          

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町中に入っても人影はまばらで、廃屋になっている家が相当ありました。

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この方は、お店で学用品を売っているそうですが、小学校の入学生が激減して
商売が成り立たないと言われていました。                


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この方は、漁師さんで、網に仕掛ける重りを修理されていました。


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ここ洲本は、作詞家で有名な阿久悠さんの出身地で、
自署の”瀬戸内少年野球団”もここでロケされたそうです。






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by Photo-Lover777 | 2017-06-22 13:43 | 淡路島 | Comments(8)
6月に入って、別の写真グループで、マイクロバスをチャーターして、淡路島に
行くことになりました。淡路島は、神話伝説が多く、それに由来する漁港の行事や
黒岩水仙郷に代表される花園もたくさんあり、写真撮影には打って付けです。 
 
まずは、洲本市畑田組にある”淡路島モンキーセンター”のお猿さんたちを紹介しま
す。古来より、柏原山系に生息していた野生猿の餌付けに、1967年に成功し、山か
ら毎朝多い時には、300頭の猿が、このセンターにやってきます。        
 5月は繁殖シーンで、子猿が20頭生まれました。ここのサル社会は、平和で、お
 互いを庇い、助け合、互いを許す精神で成り立っているそうです。それは、1993年
 にボスザルになった”マッキー”が15年かけて作ったサル社会だそうです。私たち、人間
  も見習う必要がありそうです。                          
            


ちょうど、昼食の時間に入園できて、猿たちがたくさん集まってきました。


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みんな、おとなしく待っていましたが、隣の小屋で餌やりが始まると餌を求めて、
屋根を飛び越えて行くお猿たちを撮影することができました。(これは、飼育員さん
のサービスでした・・・・・)                        

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5月は出産シーズンで、もう大分、赤ちゃんも大きくなっていました。


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淡路島から瀬戸内海を望み、猿たちも幸せそうに毛繕いをしていました。


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今日の子守唄は・・・・・・????






あれ、歌手によって全然歌の感じが違う・・・・・・。




                

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by Photo-Lover777 | 2017-06-21 21:32 | 淡路島 | Comments(6)
京都の寺社では、至る所で四季の花々を愛でることができますが、この時期は
『花の寺』として名高い”三室戸寺”の紫陽花と蓮の花が見頃です。      
 この寺は、約1,200年前に光仁天皇の勅願により、千手観音菩薩を御本尊として
 創建されした。現在の本堂は、180年前に建立された”重層入母屋造り”の重厚
建物です。                             
  このお寺の庭園は、5千坪あり、四季折々の花が見られますが、6月には、50種、
 1万株の紫陽花が咲き誇ります。また、本堂の前には、250鉢の蓮が咲き、さな
ら、その光景は極楽浄土のようです。                   
このお寺は、宇治近辺にあり、京阪電鉄の三室戸寺駅で下車し、徒歩15分で着き
ます。



これが、お寺の本堂です。


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本堂から下ると紫陽花園が広がっています。


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今日は、紫陽花が主役ですので、先にアップしていますが、蓮の花は、
本堂前の鉢の中に咲いています。                 


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トンボが蓮の実に止まっていました。


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今夜は、ちゃんと寝付けるかな・・・・・・?






それから、私が敬愛する写真家が西伊豆の夕焼けの棚田、清浜基地(焼津市)の
ブルーインパルス、世界の猫たち(リスボン、ソレント、アルベロベーロ、モンテロッサなど)
を掲載していますので、ご覧ください。





                   

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by Photo-Lover777 | 2017-06-19 21:42 | 京都全体 | Comments(4)